BUNNYBLACK ダンジョンデータ 禍根の地下迷宮

再び16×16のマップ構成です。

外周の一番外からスタートして、
段々内側の四角形へ向かって進入していくような構図が多いです。

敵に忍者が多い場合、バックアタックを喰らうことが多い。
ブルーベトを多めにリザーバーに入れておきたいところ。

別に急いで来ないといけないところではないですし、
(というか、急いで来た方がイベントがガンガン進みやすい)
戦力が整っていないなら、他のところをじっくり片付けてから
依頼を引き受けていくと良いでしょう。
階層一覧
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B1F
bb_kk01.png

1Fは簡単なつくりをしています。
広いので、敵を避けるのも簡単です。

B2F
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ここから構造が複雑になります。
宝があるわけではないので、
無理にマップを埋める必要はありません。

B3F
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中央部に進入するには
N5,E06のところから北へ抜ければOK。

B4F
bb_kk04.png

出口が少し遠いので注意。
細道が二重でつながっているということは、
挟み撃ちになって戦闘をせざるを得なくなることも多いということです。
ちゃんと敵を倒して切り開けるだけの戦力になってからきましょう。

B5F
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赤い依頼でのボス戦は、単体が相手になります。
単体な分、HPが高く、強力な範囲攻撃を使ってきます。
最初に麻痺とかが通らないと厳しいので、
挑む前にはセーブしておくことを推奨します。


B6F
bb_kk06.png

中心部に行くには、N00,E10から北なのですが、
別に宝があるわけではないですし、
無理に中心部にこだわる必要はありません。

B7F
bb_kk07.png

見回りの依頼の場合、一番奥まで行かないといけません。
N00,E09から進入する必要があるので覚えておきましょう。

B8F
bb_kk08.png

7Fと、ほぼ同じ構造をしています。
ただ、最後にワープがありますので、
見回りの場合はワープを踏んでしまわないように注意。

逆に罠に引っかからないといけない依頼のときは、
そのワープを5回踏まないといけません。
繰り返し移動するのが面倒ですので、
指定転移が揃うまでは引き受けないほうが良いです。
裏を返せば、指定転移の回数があれば楽勝な依頼です。

B9F
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ロジャー(眼鏡の男性 魔法使い)関連のときは、
中央あたりにうろついていることが多いです。

ぶつかる前にセーブして、状態異常を狙ってみるのが簡単でしょうか。
そこまで難しい相手ではないです。
それにストーリー上、必須のイベントですので、放置しても消えません。
裏を返せば、ここでストップして他のダンジョンをどんどん進めても良いわけです。

色つきの床の意味は、ストーリー終盤になればわかります。
それまでは気にしなくて良いです。

B10F
bb_kk10.png

他の階と違って非常に複雑な造りをしていることからもわかるように、
ストーリーで重要な役割を果たす階です。
その赤依頼が発生するまでは、普通の依頼では出現しないので、
「この階行ったことないな」、と思っていても大丈夫ですので安心しましょう。

B11F
bb_kk11.png

シンプルな造りですが、奥の階だけあって
敵の数は多いので気をつけましょう。

敵に忍者が多いと、バックアタックを受けることも多いので、
隊列再生の回数やブルーベトをリザーバーに増やすなどの対策を忘れずに。

B12F
bb_kk12.png

ところどころ、扉を開けた先に罠が混じっているのが嫌らしい。
どうしても地図を埋めたくて、さらに罠避けも持っているなら、
罠の前で使っておくと良いかもしれません。

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